鍋島 Nabeshima

2014年11月26日

九州とdancyu

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九州とdancyu(ムック本)(左)表紙

九州の酒は何故うまい?「九州とdancyu」に、日本一の味を訪ねる旅 名酒「鍋島」の夢 を掲載して頂きました。


2014年11月26日発売
九州とdancyu
株式会社 プレジデント社

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2014年11月07日

厳選日本酒手帖

日本酒を識る 表紙.png

厳選日本酒手帖 (左)表紙

知ればもっとおいしい!食通の常識「厳選日本酒手帖」に、「濃醇な味の個性派蔵」『鍋島』富久千代酒造として紹介いただきました。

2014年11月7日発売
厳選日本酒手帖(株式会社世界文化社)


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2014年02月06日

サライ 2014年2月号

富久千代酒造

サライ 2014年2月号(左)表紙

飲んで旨し振る舞って佳しの、和食に合う美酒を厳選。心尽くしの「日本酒」に、「鍋島」富久千代酒造(佐賀県)飯盛直喜 蔵元杜氏として紹介されました。

サライ 2014年2月号(左下)36ページ

「九州の米処・佐賀から世界に酒を問う」『鍋島』富久千代酒造(佐賀県)飯盛直喜 蔵元杜氏として紹介いただきました。

サライ 2014年2月号(右下)44ページ

佐賀のお酒として「鍋島 純米吟醸 雄町」が掲載されました。
2014年2月:サライ(小学館)
SUPER PREMIUM MAGAZINE SERAI

富久千代酒造
富久千代酒造
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2014年01月21日

旅と鉄道

旅と鉄道.jpg

旅と鉄道(左)表紙

旅と鉄道 3月号 に“呑み鉄”蔵めぐり2 長崎本線/松浦鉄道
地酒と美食 肥前鉄道紀行を掲載して頂きました。


2014年1月21日発売
旅と鉄道 2014年3月号
朝日新聞出版

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2010年10月14日

家族で楽しく酒造り

富久千代酒造
蔵元、農家、消費者による「マチとムラをつなぐ運動」で、ことしで7年目。参加家族は1年を通して酒米の田植え、収穫、昔ながらの仕込みまでを体験する。このほか、干潟体験や川遊び、イモ掘りなども季節ごとに組み合わせている。このほど同市浜町の水田であった酒米の収穫には、家族連れ約20人が参加。かまを手に黄金色に実った稲を刈り取った。
 
2010年10月14日:佐賀新聞
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2009年10月02日

日本酒染みる秋

富久千代酒造

岡山産米使うコンテスト

岡山県産の酒造好適米「雄町(おまち)」を使った日本酒のコンテストで、佐賀県内から天吹酒造と富久千代酒造の2蔵元が入賞した。 JA全農おかやまが岡山県産酒米のPRのために東京で開いた「岡山県雄町・山田錦サミット」で選出。全国から応募のあった酒を日本酒造組合中央会理事やソムリエの田崎真也さんらが審査した。吟醸酒の部で56点の中から富久千代酒造の「鍋島 純米吟醸雄町」が選ばれた。
 
2009年10月2日:佐賀新聞
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2008年06月23日

酒造り、稲作から体験

富久千代酒造
22日、酒米の生産から酒造りまでを体験し、鹿島の自然に触れ合うグリーンツーリズムを始めた。雨の中、県内外から約30人が参加し、田植えや干潟体験を楽しんだ。田植えは同市浜町の水田であり、清酒「鍋島」のファンで酒造りを一から見ようと、山口県から訪れた男性もいた。7月に里山での昆虫採集や鶏舎での採卵、9月に稲刈りなど予定。同社の飯盛社長は、「農」や「自然」を軸に、将来は農村民泊にも取り組みたいと話す。
 
2008年6月23日:佐賀新聞
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2007年10月01日

酒米「鍋島」収穫。親子ら40人が汗

富久千代酒造
鹿島市浜町の田んぼで県内外の親子連れ約40人が稲刈りの体験をした。額に汗を浮かべながら約2時間半、日本酒用のコメ約240キロを収穫した。市内の酒造会社富久千代酒造が、自然と触れ合ってもらおうと企画。参加者は鎌で稲を刈った後、脱穀機まで運んでいった。収穫したコメは「鍋島」という品種で、同社が限定の清酒にして販売する。仕込みは来年2月頃で子供たちも手伝うことにしている。
 
2007年10月1日:朝日新聞
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2007年09月14日

「鍋島米」の清酒商品化

富久千代酒造
明治時代に北陸で栽培されていた幻の米「鍋島」を使った日本酒「鍋島本丸」が誕生した。同酒造は約十年前から「鍋島」という銘柄の酒を販売。その後同じ名前を持つ米の存在を知った。雨風に弱く、現在は栽培されていないため、茨城県の農業試験場に保存されていた種子を分けてもらい、二年かけて約500キロを収穫した。鍋島といえば九州佐賀の雄藩。その名が付いた米が北陸に会った理由は不明だが、江戸時代に北前船で交流した影響かもと、歴史ロマンに酔いしれた。
 
2007年9月14日:佐賀新聞
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2006年06月26日

「鍋島米」で酒造り

富久千代酒造
「鍋島米」による日本酒造りが25日鹿島市浜町で始まった。県内外から家族連れなど約50人が参加し、青々とした苗を丁寧に植え付けた。富久千代酒造と小売店、消費者が一体となり、グリーンツーリズム事業として企画。田植えは同町の水田であり、降りしきる雨の中、佐賀市や福岡市などから参加した小学生や若者グループが、なれない作業に悪戦苦闘しながら約450株を植え付けた。企画した同酒造の飯盛直喜専務は、「農と自然を通じムラとマチのつながりや共生の大切さを考える機会になれば」と話した。10月には稲刈りを行い、来年1月下旬からは仕込みに入る予定。
 
2006年6月26日:佐賀新聞
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